賃貸オーナーのための 確定申告セルフ準備サービス
あなたの還付金、
いくら眠っていますか?
モデルケース(給与所得者・区分マンション1戸を賃貸に出している場合の試算例)。実際の還付額を保証するものではありません。
レシートを撮るだけ。AIが経費を整理し、戻ってくる税金をリアルタイムで予測。
無料で始める クレジットカード不要やることは、ひとつだけ。
領収書、管理会社からの月次明細、保険証券、購入時の売買契約書まで。物件に関わる書類なら、なんでも。
撮る・送る
スマホで写真を撮るか、ファイルをアップロードするだけ。
AIが整理
書類を自動で分類し、金額を読み取り、正しい物件と経費項目へ。
還付金が見える
書類が届くたび、予測還付金がその場で再計算されます。
1枚の領収書が、数字を動かす。
領収書
1万2千円の修繕費の領収書は、ただの紙切れではありません。撮影して記録すれば、数千円の税金が戻ってくるきっかけになります。
2月、そのまま提出できる形で。
1年分の記録が、あなたの申告区分に合わせた年末書類になります。青色申告の方には青色申告決算書(不動産所得用)、白色申告の方には収支内訳書。内容を確認して、ご自身の確定申告に添付するだけです。
週末まるごとの憂鬱な作業だった2月の準備が、数分の確認作業に。
青色申告決算書
信頼は、主張するものではなく、
設計するもの。
税務書類には、金融サービス水準の姿勢で。SmartPropFactは「信じてください」と言う代わりに、根拠を見せます。
全ての数字に根拠
どの数字をタップしても、元になった書類・読み取った項目・AIがそう判断した理由まで遡れます。予測還付金の中に、説明できない数字はひとつもありません。
暗号化して保存
書類と抽出データは、すべて暗号化して保存されます。アカウントを削除すれば、源泉徴収票などの税務書類を含む全データを30日以内に削除します。
第三者モデルの学習に不使用
お客様の書類やデータを、第三者のAIモデルの学習に使うことは一切ありません。
断言しない、幅のある見積もり
予測は常に「¥180,000〜¥210,000」のような幅で表示します。申告結果の見込みであって、申告結果そのものではないからです。データが足りないときは幅が広がり、何が足りないかを率直にお伝えします。
料金は年額が基本。
効果を実感するのは、年に一度の確定申告のときだから。
スタンダード
¥16,800/年
月払いの場合 ¥1,980/月
- 物件数10
- 書類50件/月
- Q&A100回/月
- 源泉徴収票アップロード(予測の幅がより正確に)○
- 複数物件の比較○
※ 追加ドキュメントパック:¥980で書類+50件(スタンダード以上)。使い切らなかった分は契約年度内に繰り越せます。
※ Q&A回数は毎月リセットされます。
この料金は、他のアプリとではなく、戻ってくる税金と比べてください。
Own property in Japan? File with confidence — in English.
Japanese documents in, English explanations and the same live refund projection out.
よくあるご質問
SmartPropFactで何ができますか?
個人で賃貸物件をお持ちの方のための、AI税務トラッカー兼・確定申告セルフ準備サービスです。物件に関する書類を撮影またはアップロードすると、AIが分類・読み取りを行って物件ごとに整理し、その場で予測還付金が再計算されます。「今年の修繕費はいくら?」のように、ご自身の記録について質問することもできます。
2月には、1年分の記録が申告区分に合わせた年末書類になります。青色申告の方は青色申告決算書、白色申告の方は収支内訳書です。初年度のオーナーには、青色申告承認申請書の提出期限(3月15日まで、または賃貸開始から2ヶ月以内)もご案内します。
還付金の予測は、どう計算されていますか?
標準的な不動産所得の計算です。賃貸収入から必要経費と減価償却費を引いた不動産所得がマイナスになる場合、損益通算で給与所得と相殺され、おおよそ「損失 × あなたの限界税率(復興特別所得税を含む)」が還付の目安になります。翌年の住民税の軽減分は、還付金とは別枠で表示します。土地取得にかかる借入金利子は給与所得と相殺できないという特例(租税特別措置法41条の4)も、ごまかさずに計算します。
予測は常に幅(例:¥180,000〜¥210,000)で表示します。申告結果の「見込み」であって約束ではないからです。書類が足りない月や分類が曖昧な経費があると幅は広がり、何を取り込めば幅が狭まるかをその場でお伝えします。不動産所得がプラスの場合は、追加で納める税額の見込みを表示します。
データは安全ですか?
書類と抽出データはすべて暗号化して保存し、第三者モデルの学習には一切使いません。入居者に関する情報(氏名・連絡先など)の画面表示は、物件ごとのスイッチで初期設定オフになっています。すべての数字には抽出根拠の記録が付いており、どの書類のどの項目から読み取ったかをいつでも確認できます。アカウント削除時は、全データを30日以内に削除します。
税理士法上、問題はありませんか?
SmartPropFactは、freeeやマネーフォワードの申告機能と同じ「自己申告用ソフト」です。他人の税務書類を作成する税理士業務は行いません。書類の整理と不動産所得の計算を行い、年末書類を出力するのはソフトですが、内容を確認して申告するのはオーナーご自身です。申告書に署名することも、提出を代行することもありません。Q&Aもご自身の記録と一般的な税制度の範囲に限られ、個別の税務相談は行いません。専門家の判断が必要な場合は税理士にご相談ください。SmartPropFactの出力は、その依頼を短く、安くするためにも設計されています。
今、できないことは?
正直にお伝えします。英語UIはローンチ後数ヶ月以内に提供予定です(書類の読み取りは日本語・英語とも初日から対応)。e-Taxへの直接提出はできません。PDF・CSVを出力し、申告への添付はご自身で行っていただきます。非居住者のオーナー(納税管理人・20.42%源泉徴収の制度)は対象外です。税理士や管理会社向けのB2B機能もまだありません。